GWにどうでしょう。読み応えのある本、あれこれ。

こんにちは、taku-workです。
先日いらない本を100冊くらい売りに出したのですが、なかなかよい金額になりました。
早速、新しい本を買おうかと思います。
というわけで、今回はGWなどにおすすめ、読み応えのある本のお話。
時間とれるGWには読書などどうでしょうか。
アジャイルな見積りと計画づくり ~価値あるソフトウェアを育てる概念と技法~
アジャイルって良く聞く言葉ですが、何となく使われているなぁと思うこともしばしば。
なんとなくでもうまく行っていれば良いですが、もうすこし理解を深めてみるのもよいかなとおもいます。
図解 わかる著作権 クリエイティブ×ビジネスの基礎知識
こちらもなんとなくは知っているけどいまいち掴みづらいものですね。
図解なのでわかりやすいのでオススメです。
誰のためのデザイン?--認知科学者のデザイン原論
ヒューマンインターフェイスや情報デザインについてもっと深く考えたい人におすすめ。
webサイトの「使う」側面にもとても効果的だと思います。
古くささは全く感じない良書。
ということで
時間があるときには読み応えのある本でもどうでしょう。
自宅ではなく、ゆったりとできる場所にいって読むのも良いかもしれませんね。
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コメント
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『誰のためのデザイン?』(D.A.ノーマン著、新曜社)は僕も読みました。
デザインというものを認知科学という視点でとらえられた良書ですね。
アフォーダンス、制約、フィードバック等のキーワードに注目して読み進めると理解が深まることと思います。
私のブログにも、この書籍に関連したblogにもこの内容をまとめておりますので良かったら参考にしてみてくださいね。認知科学の視点でユーザビリティを考える-Tsublog
http://www.tsublog.com/?p=424ちなみに私はGW読書用に『デザイニング・ウェブナビゲーション』を購入しました。そういえば、こちらでも読書会を企画されてましたよね笑。
初めて読書会をやってみた話でも
http://linker.in/journal/2009/08/post-43.php
TSUB2010年05月02日 -
TSUBさんコメントありがとうございます!
ブログ読ませて頂きました。レビューの通り、デザインを認知科学という視点でとらえられた良書ですね。『デザイニング・ウェブナビゲーション』のほうも是非レビューを。楽しみにしていますー。
秋野 琢2010年05月02日







